湘南ビーチFMが土曜日のサンセットタイムにお届けします


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1年間ありがとうございました!

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こんにちは。
春の風が少し冷たく、でも心地よく感じる土曜の午後。
横浜のソメイヨシノが開花したニュースが届きました・・・
この季節は本当に気持ちがよく、海も穏やかでキラキラしています。

去年の4月からスタートした『Saturday Evening Experience』いよいよ最終回となりました。
三人のパーソナリティがお送りしたこの番組。
いかがだったでしょうか?

時に暑く時に爽やかなこのスタジオで楽しく土曜の夕方を過ごす事ができました。
お聴き下さった皆様、本当にありがとうございました。
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この番組は最終回を迎えましたが、
来週からは新しい番組『湘南 Breeze Saturday』がスタートします。
土曜日の午後6時間 ジョージカックルさんが日本語でお届けします!
鎌倉在住のサーファージョージさんのちょっととぼけた感じと、音楽お楽しみに!

因みに・・・プラネタリウムプランナーかわいじゅんこ先生の「星空リビング」は同じ時間に続きます
そして來島和江ちゃんと私 石川茱帆は交代でアシスタントを務めさせていただきます!
どうぞ宜しくお願いします。
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これからも湘南ビーチFMをどうぞ宜しくお願い致します!
また番組で!

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by sb-see | 2017-03-27 10:29 | Comments(0)

3月18日土曜日 妖精の日!番組1年間、そしてパーソナリティーの3年間に感謝!

さて、3月3連休初日。
雲が多いながらも湘南は
たくさんの方がお越しいただいていました。

「SATURDAY EVENING EXPERIENCE」も残すは2回。
そして、私・湘南の元気女子中谷奈津子の、
2014年1月、夕方の番組からお世話になっていた
湘南ビーチFMお別れの日。
感慨深いというか、寂しいというか。

湘南ビーチFMのホームページに載るのも
残るは10日間ばかりかぁ。
今のうち、キャプチャしておこう~。
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ということで、私の最終回担当。
自宅からリビエラ逗子マリーナまでの道を、
噛み締めながらランニングしました。
敷地内の観音様にいつものご挨拶。
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この淡い空の景色、春ですね~。
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そしてスタジオ到着!!
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すると・・・「星空リビング」のかわいじゅんこ先生から
粋なプレゼントが!!!
先生、ありがとうございます(;_;)←感涙
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番組中にもたくさんのメッセージ、ツイートいただきました!
ありがとうございました。

スタジオに来てくださったリスナーさんから、
メッセージカードを頂きました(T^T)⬅感涙
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パーソナリティ席から観るこの景色が大好きでした。
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湘南ビーチFMのパーソナリティーとして3年間、
音楽重視のFM曲にしては異例の(!?)
「喋るパーソナリティー」として
元気にお届けしておりました。
これも、リスナーの皆さま、
ビーチFMのスタッフの皆様の温かいお心のおかげです。
心より感謝申し上げます。

今回の放送では、
「さんずい」に「戻る」とかいて「涙」と書く。
と何回か言いました。

そうなのです。
うれし涙、悔し涙、寂し涙、感動の涙は、
周り廻って自分の心の栄養として「戻ってくる」んだと思います。

だから、いつかまた、パーソナリティーとして「戻ってきます」。
その時はさらにパワーアップした
湘南の元気女子・中谷奈津子として
皆様にお目にかかる・・・ならぬ、
お耳にかかれるようがんばります。

3年間、ありがとうございました!
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さて、来週がいよいよ番組最終回。
どうぞお聴きのがしなく!!
DJは、石川茱帆さんです^^

放送終えて、名残惜しく、帰り道は勿論ランニングしながら。
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by sb-see | 2017-03-21 14:41 | Comments(0)

【2017年3月18日(土曜日)「春分の日」】

宙の学校校長、プラネタリウム・プランナーのかわいじゅんこです。

今年は3月20日(月)が春分の日です。これは、「ハッピーマンデー」ではありません。その年によって20日になったり、21日なったりするのです。春分の日は、天の赤道(地球の赤道を天に延長したもの)が、黄道(太陽の通り道)と交わる春分点を、太陽が通り過ぎる時間を含む日とされています。
ちょっとややこしい?
では今、広い野原の真中に立って夜空を見上げているとしましょう。頭の上にはたくさんの星々が輝いています。星までの距離は様々ですが、非常に遠くにあるため、距離感は感じられません。ちょうど大きな球体の内側に貼り付けられているように見えるでしょう。この大きな球体を天球といいます。地球の回りにもう一つ大きな球体があるという感じです。
恒星だけでなく、太陽や月、惑星などもこの天球面を移動していくように見えます。地球はこの天球の中心に位置しています。そして、私達のいる野原の真中からは天球面のほぼ半分が見えているわけです。残りは地平線の下ですね。
ここまで想像できましたか?
地球の赤道をこの天球まで伸ばしたところが天の赤道です。地球から見ると太陽は1年かけて背景の星空に対して天球上を1周しているように見えます。この道が黄道。
黄道と天の赤道は、お互いが傾いているために2点で交わり、その交点のうちの一方を「春分点」、もう一方を「秋分点」と呼びます。そして、太陽が春分点・秋分点の上を通過する瞬間がそれぞれ「春分」「秋分」と定義され、「春分」「秋分」を含む日のことを、それぞれ「春分日」「秋分日」と呼ぶのです。地球の運行状態などが現在と変わらないと仮定して計算で予想するのです。
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地球の公転は、365日と約6時間かかりますので、毎年、春分点を太陽が通り過ぎる時間がずれていきます。それを計算するのは、国立天文台です。
計算しているので、春分点を通過する瞬間がわかります。今年の春分点通過は、19:29です。

なっちゃん、1年間ありがとう!お疲れ様でした!!!またね!!!!!

川柳 : 春分は 昼と夜が 半分こ 

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by sb-see | 2017-03-18 23:45 | 星空リビング | Comments(0)

【2017年3月11日(土曜日)「311から星空リビング」】

宙の学校校長、プラネタリウム・プランナーのかわいじゅんこです。

今日は、311。
東日本大震災から6年ですね。今日は、鎌倉の復興祈願祭のお手伝いで八幡様におります。
このコーナーのタイトル「星空リビング」を思いついたのは、この震災がきっかけでした。
地面が波打ち、地球の大きなエネルギーに人間は、何もできないと感じたあの日。あのとき、私たちは、「計画停電」というものも経験しましたね。地域ごとグループに分かれて、時間によって停電になるという。
どの時間帯も電気が来ないということは、これほど不便なのか!?と思いましたよね。3月の夜はまだまだ寒く、暖房がすべて電気の家も多く、暗い中でもう寝るしかないと早寝をした人もいるのではないでしょうか?私も、暗い部屋で、寒いしどうしたもんかな・・・と思っていたとき、眠くないし、あったかい恰好して夜の散歩にでも行ってみようと思いつきました。暗い。信号さえついていなくて、おまわりさんが手信号で車を通していました。犬の散歩に歩いている人が結構いらっしゃいましたね。懐中電灯持って。
そして、星がきれいだった。
空が暗いとこんなに星が見えるんだってね。
一人ひとりが自分の周りを暗くすれば、星がきれいにみえるのかも。そこから、「星空リビング」を思いつきました。電気を使わないでも楽しい時間はいくらでも作れる。テレビがなくても電気がなくてもエアコンがなくても。人間はそうやって生きてきたんだから。なんかおおらかな気持ちになれたんですよね。ある意味すがすがしかった。で、ぜひ、みんなでやれば、星空もきれいに見えるし、楽しいだろうなぁって想像妄想しました。そこから、「星空リビング」を広めようって思ったのです。
あれから、6年。
「もう」と「まだ」が交錯していますね。
街のネオンはまた、眩しくなってしまいました。逗子の駅前もかなり無駄に眩しい光が逆に増えたようにも感じます。コンビニも半分の光でも十分だったように思われます。
今日の日の入りは、17:47。
今夜は、オリオン座を中心とした冬の星々と月の近くにある春の星座たちを見上げてみてください。

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by sb-see | 2017-03-14 10:55 | 星空リビング | Comments(0)

2017年3月4日

こんにちは!

三寒四温、温かい日と寒い日とが交互にやってきて
体調を崩す人が多いような気がしますが みなさんはお元気ですか?

花粉の量もだいぶ多くなってきましたね。

來島和江です。
3/4Satは 午前中 曇っていましたが、午後になると晴れて
逗子マリーナのサテライトスタジオの景色は
とても気持ちの良いものでした。
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日差しが強い訳でもなく、春らしいうっすらとした温かい太陽の光が印象的です。

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風もあったのでヤシの木がゆらゆらと揺れていました。

見に来てくださったリスナーさんが撮ってくださいました。

外から見ると こんな感じなのですね。

おもちゃのお家みたいですね(笑)


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オープニングでお話しした、「生わかめ」、

放送の後 質問もいただいたので写真を。

こんな風にスーパーに売っています。

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(湘南beachFMでもおなじみの スズキヤさんで購入いたしました)

食感が乾燥わかめとは断然違います!

機会があればこの季節限定ですので、召し上がってみてください003.gif




この日は月に一度のJAZZ LIVEということで、放送中のスタジオにも
スタッフの方が出入りして ワイワイとした感じでした。

この日の出演は「TOKUグループ」
とても盛り上がっていました!

1stセットはJazzスタンダード中心、
2ndセットはグルーヴ系で始まり・・・・

いらしていたお客様も みなさん体を揺らしたりして
とても楽しんでいらっしゃいました。



メッセージも沢山いただきました。

それぞれの春の楽しみ方や 週末のお出かけ報告に、
春を感じたり 自分もお出かけしたくなったり・・

いつも ありがとうございます。

来週は、石川茱帆さんの登場です。
お楽しみに058.gif




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by sb-see | 2017-03-07 19:55 | Comments(0)

【2017年3月4日(土曜日)「変光星ミラ」】

宙の学校校長、プラネタリウム・プランナーのかわいじゅんこです。

夜空には、明るさを変える星があります。その名も変光星。でも明るさを変える原因はいくつかあります。たとえば、いくつかの星が引力を及ぼし合って、共通重心を回っている天体を連星といいますが、この連星を地球から見たとき、お互いを隠すように回って星が隠れたり表れたりすることで見かけ上の光度が変わり、明るさが変化したように見えます。これを「食変光星」と呼びます。日食は太陽が月に隠されてしまう現象ですよね。また、星食といって、月に恒星が隠されることもあります。いずれも「食」という言葉と使っていますよね。なので、星が星を隠してしまうことを「食」というので食変光星と呼ばれるのです。あるいは、星が膨張と収縮を繰り返したりして、星の形状が変化することによって明るさが変わる星を「脈動変光星」といいます。代表的な「脈動変光星」のひとつ、くじら座のミラがとても明るくなっています。ミラは、赤色巨星で、星の一生の末期を迎えていて、星自体が分亭になっています。すると、星は伸縮を繰り返すようになるのです。その伸縮で明るさが変わるのです。ミラの明るさの周期は、約330日で、2.0等星〜10.1等星の範囲を変光します。2月の終わりごろ、ミラは夜7時くらいの南西の空に3等星くらいの明るさになっているはず。西にとても明るい金星を見つけたらその左側には赤い火星、更にその左に赤い星、ミラがいるはずです。
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川柳:明るさを 変えて微笑む 変光星
春は、イベントが盛りだくさん!!!

ヴィーナスの会〜夜空の女神たち〜 3月12日(日)17時から19時

春の星空観察会 3月24日(金)、25日(土)、31日(金) 19時から21時

天体望遠鏡作り 3月26日(日) 14時から16時

◆宙とお菓子「ダークマター」 4月1日(土) 18時から20時 葉山・クブスーリアにて
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by sb-see | 2017-03-05 00:54 | 星空リビング | Comments(0)

2017年2月25日

2月最後の放送、寒いけれどお天気に恵まれ

いつも通り 暑いスタジオ内でした。058.gif058.gif

2月も終わり、だいぶ暖かい日も増えて 週末が楽しくなってきましたね。

來島和江です。


いつもは到着して、誰もいないサテライトスタジオで番組の用意をするのですが・・・


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前の番組のマガジンレイディオ、この日は はるみさんのピンチヒッターとして

いってらっしゃい&湘南breezeのヨネさんこと 米谷さんが

サテライトスタジオから生放送されていました!!

中々、お会いする機会のないレアな状況なので

記念撮影を003.gif
(大きな自撮りになってしまいすみません)

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花粉症と風邪とのダブルで 鼻声の中 4時間の番組ピンチヒッター、

本当にお疲れ様でした。


ということで、ヨネさんがお帰りになり

いつも通り 一人きりのスタジオから

1ヶ月ぶりに、担当させていただきました。

「週末にここに行きました!」というメッセージなども皆さんから頂きましたが

そこからも春を感じることができました。

ありがとうございます056.gif
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星空リビングでは、この日記の前に プラネタリウムプランナー

かわいじゅんこ先生が書いてくださったように、

宇宙の大大大ニュースのお話でした072.gif072.gif

この空の向こうに まだ知らない星がたくさんあるのかな・・・・。

なんて思いにふけってしまいます。



1ヶ月 間が空くと、日が落ちるタイミングも30分くらい

変わっているので、季節の移り変わりも感じる子ことが出来ました。


次回3/4も、來島和江が担当させていただきます060.gif

JazzLiveの日です。

今回はTOKUグループ、TOKUさんの甘い歌声、

バンドも豪華で楽しみです。


メッセージ、つぶやきも お待ちしております012.gif

letter@beachfm.co.jp
Twitter @shonanbeachfm





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by sb-see | 2017-03-03 08:30 | Comments(0)

【2017年2月25日(土曜日)「39光年先に!!!!!」】

こんにちは!
宙の学校校長、プラネタリウム・プランナーのかわいじゅんこです。

今回の話題はこちらでしょう。2月23日未明(日本時間)、NASAが大々的に発表した「系外惑星に関する重大な新事実」。太陽系から水瓶座の方向へわずか39光年の距離にある赤色矮星「TRAPPIST-1(トラピスト1)」の周りを、7つの岩石惑星が周回していることが確認され、科学誌『ネイチャー』に発表されました。トラピストと言えば???クッキー?バター飴?

この話は突然降ってきたわけではなく、近年、チリ、モロッコ、南アフリカなどにある望遠鏡を使って科学者たちがトラピスト1とその惑星を観測していて、1年近く前から、この惑星系に関する驚くべき発見を相次いで報告しているので、名前を聞いたことがある人もいるかもしれませんね。すでに3個の惑星は発見されていましたから。
 今回確認された7つの惑星はいずれも、大きさが地球と同じくらいで、しかもそのうちの3つは地球型の生命体が存在することができる領域(ハビタブルゾーン)に位置していて、表面には水だけでなく生命さえ存在できるかもしれないと考えられています。
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今回「7姉妹(Seven Sisters)」と名づけられた惑星たちは、トラピスト1から近い順にトラピスト1 b・c・d・e・f・g・hの番号が付けられています。この惑星たちは、すべて太陽系における太陽~水星間の距離よりも狭い範囲を公転しています。水星は、太陽に一番近いので、暑い星なのですが、トラピスト1の惑星たちは大丈夫なの?実はトラピスト1の実際の大きさは、木星よりも少しい大きい程度。暗い赤色矮星であるため、温度もそれほど高くないのです。なので、7つの惑星における昼の日の光は、まるで夕焼けのような赤やオレンジ色だと考えられています。NASAによれば、もしも地球と同じような緑色の植物が生えていたとしても、肉眼にはすべて赤や黒っぽい色に見えるだろうとのこと。
ハビタブルゾーンにある惑星 e・f・gの公転周期(1年)は6~12日であり、互いの距離も接近しているので、もしもこれらの惑星に降り立てば、ほかの惑星が大空に巨大なサイズで浮かんでいて、あるときは三日月のように、またあるときは地球から見える満月の2倍近い大きさで輝いている光景を見られるという。なお、恒星であるトラピスト1は、地球から見る太陽の6倍程度のサイズで見えるようですよ!
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また、トラピスト1の惑星たちは、すべて自転と公転周期が一致していて、つまり、地球にとっての月と同様、常にトラピスト1に同じ面を向けています。そのため、これらの惑星には常に昼の領域と、常に夜の領域があることになる。さらに、常に昼間の領域で熱せられた大気と、常に夜の領域で凍てついた大気とが対流することで激しい嵐を引き起こしている可能性もあるそうです。
  今や、トラピスト1惑星系は、地球外生命を探るのに最適な場所の1つになりました。理由の1つは、惑星と主星(恒星)の相対的な大きさが生命の誕生に理想的であること。もう1つは、この惑星系の位置が太陽系から近いため、惑星の大気を調べることで生物が呼吸した痕跡を検出できる可能性があることだ。 この大気を詳しく調べられるほど近くの惑星を探すことが大切なのだそうです。
気になるのは、地球外生命体がいるのか?ということ。まだまだ、目が離せないですね!

川柳:あの星に いつか出会う 人がいる?
<宙の学校からのお知らせ>
3月12日(日)の17時から19時、逗子のカフェ渚小屋で「ヴィーナスの会」を開催します。今、ギリギリ見頃の金星を見よう!という企画です。泡から誕生したヴィーナスにちなんで、スパークリングワインを飲みながら、星空の女神たちのお話をいたします。
お申込み方法は、①お名前②当日連絡のつく電話番号③PCからのメールが受信できるメールアドレスを、>>メールashinogumijun@gmail.com
までお送りください。
追って、確認メールを送らせていただきます。
2,3日経ってもメールが来ない場合はトラブルの可能性がありますので、
お電話ください。080-5438-8154(かわい)

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by sb-see | 2017-03-01 20:52 | 星空リビング | Comments(0)